watami 心と心で、つながる未来へ

会社沿革

1984年(昭和59年)
  • 4月神奈川県横浜市南区共進町3丁目75番地に有限会社渡美商事を設立。「つぼ八」本部とフランチャイズ契約を締結。
  • 5月当社の1号店となる居酒屋「つぼ八」高円寺北口店を東京都杉並区に出店。
1986年(昭和61年)
  • 5月神奈川県横浜市中区尾上町3丁目43番地に、株式会社ワタミを設立。
1987年(昭和62年)
  • 2月商号をワタミフードサービス株式会社に変更。
  • 3月お好み焼HOUSE「唐変木」及び居酒屋「つぼ八」のフランチャイジーとして直営店舗を運営していた有限会社渡美商事より、営業全部を譲り受け、居酒屋事業を開始。
1989年(平成元年)
  • 6月ジェットオーブンによるお好み焼の短時間焼製法を開発し、お好み焼宅配事業1号店のお好美壱番「KEI太」方南町店を東京都杉並区に出店。
  • 7月日本製粉株式会社と共同でジェットオーブンによる「お好み焼製造法」の特許を出願。(1993年9月29日に特許取得特許第1790598号)
1990年(平成2年)
  • 3月東京都大田区西蒲田7丁目33番地6号へ本社を移転。
1992年(平成4年)
  • 4月「豊かで楽しいもうひとつの家庭の食卓」をコンセプトとした自社ブランドの新業態開発を行い、1号店居食屋「和民」笹塚店を東京都渋谷区に出店。
  • 7月居酒屋「つぼ八」のフランチャイズ本部であるイトマン食品株式会社(現在株式会社つぼ八)と1993年9月までにフランチャイズ契約を解除し、当社経営の居酒屋「つぼ八」13店舗を居食屋「和民」に順次変更することの覚書を交わす。
  • 10月居酒屋「つぼ八」からの看板変更第1号店、居食屋「和民」中野南口店を東京都中野区に開店。
1993年(平成5年)
  • 10月居酒屋「つぼ八」から居食屋「和民」へ看板変更終了。
1994年(平成6年)
  • 9月お好み焼HOUSE「唐変木」から居食屋「和民」へ業態転換。
1996年(平成8年)
  • 3月お好美壱番「KEI太」を全店撤退し、お好み焼宅配事業を廃止。
  • 10月日本証券業協会に株式を店頭登録。
1997年(平成9年)
  • 4月東京都大田区西蒲田7丁目45番6号へ本社を移転。
  • 5月社員独立フランチャイズ1号店、居食屋「和民」目白通店を東京都豊島区に開店。
1998年(平成10年)
  • 3月居食屋「和民」の生活圏型1号店として、ファミリーコミュニティレストラン居食屋「和民」相模原中央店を神奈川県相模原市に出店。
  • 5月株式会社キャリアビジョンに出資。
  • 7月株式会社ピー・エム・エスを設立。
  • 8月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  • 11月株式会社ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを設立。
1999年(平成11年)
  • 5月ファミリーコミュニティレストランという営業形態を、より明確に、より強化した新業態店として「和み亭」を開発。1号店を稲田堤(神奈川県川崎市)に出店。
  • 7月外食産業初の国際環境規格ISO14001の認証を取得。
  • 8月株式会社ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンがRestaurant & American Bar「T.G.I. Friday's」1号店を東京都渋谷区に出店。
  • 8月教育活動の第一歩として、小学校高学年生を対象とした「わたみ北海道自然学校」を北海道帯広市で開催。
2000年(平成12年)
  • 2月社内ベンチャー第1号、グリーンインダストリー株式会社を設立。
  • 3月東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
  • 4月株式会社ピー・エム・エスがジャパン・リテイル・メンテナンス株式会社に社名変更。日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社、株式会社モスフードサービスより出資を受ける。
  • 7月和民(中國)有限公司設立。
  • 7月株式会社安全安心食卓研究所設立。
  • 11月株式会社カーラジェンテを設立。
  • 12月イタリアン居食屋「CaraGente(カーラジェンテ)」1号店を東京都渋谷区に出店。
2001年(平成13年)
  • 4月近畿地方1号店として居食屋「和民」道頓堀店を大阪府大阪市に出店。
  • 11月和民(中國)有限公司が海外新規出店1号店として居食屋「和民Hong Kong」Humphreys Avenue店を出店。
2002年(平成14年)
  • 2月ワタミ手づくり厨房株式会社(株主:ワタミフードサービス株式会社66%、タイヘイ株式会社34%)を設立。
  • 3月1箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房越谷センターを埼玉県越谷市にて稼動。
  • 3月九州地方1号店として居食屋「和民」中洲川端駅前店を福岡県福岡市に出店。
  • 4月有限会社ワタミファームを設立し株式会社安全安心食卓研究所業務を引き継ぐ。ワタミファームは千葉県山武町にて農場運営を開始。
  • 6月ジャパン・リテイル・メンテナンス(株)が「リサイクルセンター」を東京都足立区で稼動。
  • 9月国際規格ISO9001の認証を「和民」「和み亭」のサービスについて取得。
  • 9月nippon no syokutaku「ゴハン」1号店として高田馬場店を東京都新宿区に出店。
  • 12月東京都大田区羽田一丁目1番3号へ本社を移転。
2003年(平成15年)
  • 1月居食屋「わたみん家」1号店として京成大久保店を千葉県習志野市に出店。
  • 4月ワタミファーム第2農場を群馬県高崎市に開設。
  • 7月中部地方1号店として居食屋「和民」静岡御幸町店を静岡県静岡市に出店。
  • 7月2箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房相模原センターを神奈川県相模原市にて稼動。
  • 8月ワタミダイレクトフランチャイズシステムズ株式会社を設立。
  • 8月炭火焼だいにんぐ「わたみん家」1号店として本厚木店を神奈川県厚木市に出店。
  • 8月第12回「日食・環境協力賞」受賞。
  • 9月イタリアン居食屋「CaraGente」の撤退を完了する。
  • 9月有限会社ワタミファームを株式会社へ組織変更。新たに農業生産法人・有限会社ワタミファームを設立。
  • 10月ワタミ手づくり厨房株式会社をワタミフードサービス株式会社に合併。
  • 11月ごはん酒房「然の家」1号店として本厚木店を神奈川県厚木市に出店。
2004年(平成16年)
  • 4月ワタミファーム第3農場を北海道瀬棚町に開設。
  • 4月ワタミメディカルサービス株式会社設立。
  • 4月居食屋「和み亭」1号店として鹿島田店を神奈川県川崎市に出店。
  • 5月語らい処「坐・和民」1号店として新宿野村ビル店を東京都新宿区に出店。
  • 6月ワタミファーム第4農場を千葉県白浜町に開設。
  • 7月ジャパン・リテイル・メンテナンス株式会社が、ワタミエコロジー株式会社に社名変更。
  • 7月株式会社キャリアビジョンがワタミユニバーシティ株式会社に社名変更。
  • 9月海鮮処「和民市場」1号店として川崎たちばな通り店を神奈川県川崎市に出店。
  • 9月中国地方1号店として居食屋「和民」広島天満屋前店を広島県広島市に出店。
  • 10月PREMIER「和民」1号店として大船東口店を神奈川県鎌倉市に出店。
  • 11月農業生産法人有限会社当麻グリーンライフと資本提携し、グループ会社とする。
2005年(平成17年)
  • 1月和民(深圳)有限公司を設立し、中国本土1号店として居食屋「和民Shenzhen」萬象城店を出店。
  • 3月株式会社アールの介護の全株式を取得。
  • 4月ワタミフードサービス株式会社を、ワタミ株式会社へ社名変更。
  • 5月台湾に三商和民股份有限公司設立。
  • 6月3箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房関西センターを兵庫県尼崎市にて稼動。
  • 7月居食屋「手づくり厨房」1号店として赤羽東口駅前店を東京都北区に出店。
  • 8月ワタミファーム第5農場を千葉県佐原市(現 香取市)に開設。
  • 9月株式会社ワタミバイオ耕研を設立。
  • 10月ワタミメディカルサービス株式会社が自社開発の高齢者マンション(住宅型有料老人ホーム)一号棟として「レヴィータ岸和田」を大阪府岸和田市に開設。
  • 10月東北地方1号店として語らい処「坐・和民」郡山駅前店を福島県郡山市に出店。
  • 11月三商和民股份有限公司が台湾新規出店1号店として居食屋「和民Taiwan」忠孝店を台北市に出店。
  • 11月北陸地方1号店として語らい処「坐・和民」新潟駅前東大通り店を新潟県新潟市に出店。
  • 12月日本IR協議会(JIRA)が選定する「IR優良企業奨励賞」受賞。
2006年(平成18年)
  • 1月PREMIER「和民」の撤退を完了。
  • 2月ワタミフードサービス株式会社を設立。
  • 2月DINING & BAR 「japago(ジャパゴ)」1号店として三軒茶屋店を東京都世田谷区に出店。
  • 3月北海道1号店として語らい処「坐・和民」琴似栄町通り店を北海道札幌市に出店。
  • 3月焼肉居食屋「炭団(たどん)」1号店として御茶ノ水駅前店を東京都千代田区に出店。
  • 4月株式会社アールの介護とワタミメディカルサービス株式会社が合併しワタミの介護株式会社に社名変更。
  • 4月ワタミファーム第6農場を京都府京丹後市に開設。
  • 5月ワタミファーム弟子屈牧場を北海道川上郡に開設。
  • 5月株式会社ワタミファームが株式会社ワタミバイオ耕研を吸収合併。
  • 5月居食屋「手づくり厨房」の撤退を完了。
  • 6月教育事業本部の設立。
  • 7月四国地方1号店として語らい処「坐・和民」徳島両国橋店を徳島県徳島市に出店。
  • 9月ソニー生命保険株式会社との業務提携。
  • 9月東京国際フォーラムにて第1回「教育事業記念(医療・介護)シンポジウム」を開催。
  • 11月中食事業への参入。「わたみキッチン」1号店として三越武蔵村山店を東京都武蔵村山市に出店。
2007年(平成19年)
  • 4月「ワタミ介護学院」を東京都大田区に開設。
  • 4月有機畜産物(鶏卵)、有機加工食品(チーズ、バター、アイスクリーム)の有機JAS認証を国産で初めて取得。
  • 5月ワタミ手づくり厨房香港センターを觀塘(クントン)で稼動。
  • 7月国内の外食店舗で割箸を廃止。
  • 11月DINING & BAR「japago」の撤退を完了。
  • 11月「わたみキッチン」の撤退を完了。
  • 12月「ワタミ介護学院」の撤退を完了。
2008年(平成20年)
  • 1月日本料理「和亭」1号店として西九龍中心店を香港に出店。
  • 2月株式会社渡美商事がワタミ手づくりマーチャンダイジング株式会社に社名変更。
  • 2月ワタミエコロジー株式会社がワタミエコフォーカス株式会社に 社名変更。
  • 2月焼肉居食屋「炭団」の撤退を完了。
  • 5月海鮮処「和民市場」の撤退を完了。
  • 6月三商和民股份有限公司が台湾和民餐飲股份有限公司に社名変更。
  • 7月株式会社タクショクの全株式を取得。
  • 10月WATAMI INTERNATIONAL COMPANY LIMITED(和民國際有限公司)を設立。
  • 11月中国地方1棟目としてレストヴィラ広島光が丘を広島県広島市に開設。
  • 11月WATAMI FOODSERVICE SINGAPORE PTE. LTD.を設立。
  • 12月New American Bistro & Bar「Friday's Red(フライデーズ レッド)」1号店として渋谷店を東京都渋谷区に出店。
2009年(平成21年)
  • 1月ごはん酒房「然の家」の撤退を完了。
  • 1月4箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房日高センターを埼玉県日高市にて稼動。
  • 3月ワタミエコフォーカス株式会社がワタミエコロジー株式会社に社名変更。
  • 3月株式会社タクショクがワタミタクショク株式会社に社名変更。
  • 4月ワタミフードサービス株式会社がワタミダイレクトフランチャイズシステムズ株式会社を吸収合併。
  • 6月渡邉美樹が代表取締役会長・CEOに就任。桑原豊が代表取締役社長・COOに就任。
  • 7月関西地方1棟目としてレストヴィラ神戸伊川谷を兵庫県神戸市に開設。
  • 7月WATAMI FOODSERVICE SINGAPORE PTE. LTD.がシンガポール新規出店1号店として居食屋「和民」ION Orchard店をOrchardに出店。
  • 11月ごちそう厨房「饗の屋(きょうのや)」1号店として南蒲田店を東京都大田区に出店。
  • 12月Restaurant & American Bar 「T.G.I.Friday's」の関西地方1号店として京都三条店を京都府京都市に出店。
2010年(平成22年)
  • 4月和民中國有限公司が広州1号店として、居食屋「和民」中華廣場店を広東省広州市に出店。
  • 4月関西地方初となる高齢者向け宅配事業の営業拠点を兵庫県尼崎市に開設。
  • 4月居食屋「炭旬」直営1号店として綾瀬店を東京都足立区に出店。
  • 4月ワタミファーム第7農場を大分県臼杵市に開設。
  • 5月「エコ・ファースト企業」の認証を受ける。
  • 7月ChasWood Resources Sdn. Bhd とワタミインターナショナル株式会社が、マレーシアでの「居食屋和民」開発契約を締結。
  • 8月新業態「仰天酒場 和っしょい2」1号店として五反田東口店を東京都品川区に出店。
  • 9月リサイクルセンターを廃止。
    (ワタミエコロジーを中心とした協力業者様のネットワークを活用するリサイクルに力を入れる。)
  • 11月9箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房丹波センターを兵庫県丹波市にて稼動。
2011年(平成23年)
  • 2月代表取締役会長 渡邉美樹が、代表取締役を辞任。代表取締役2名体制から、代表取締役 桑原豊の1名体制となる。
  • 3月ワタミ手づくりマーチャンダイジング株式会社が、株式会社ワタミファームを吸収合併。
  • 3月居食屋「和民」を改装し、JAPANESE DINING「和民」1号店として中目黒店を東京都目黒区に出店。
  • 3月ワタミタクショク株式会社が、新商品として「まごころ万菜」の販売を開始。
  • 4月東海地方初となる高齢者向け宅配事業の営業拠点を、愛知県名古屋市と一宮市に開設。
  • 5月ワタミタクショク株式会社が、新商品として「らくシェフ」の販売を開始。
  • 6月上信越地方初となる高齢者向け宅配事業の営業拠点を新潟県新潟市に開設。
  • 6月Creative Resto Concept,Incとワタミインターナショナル株式会社が、フィリピンでの居食屋「和民」開発契約を締結。
  • 7月四国地方初となる高齢者向け宅配事業の営業拠点を愛媛県松山市と今治市に開設。
  • 7月ワタミファーム北総集荷センターを千葉県富里市に開設。
  • 8月ChasWood Resources Sdn. Bhdが、居食屋「和民」マレーシア1号店として、パビリオン店をクアラルンプール ブギビンタンに出店。
  • 8月japanese dining「ゴハン」を改装し、BARU & DINING「GOHAN」1号店として新宿3丁目店を東京都新宿区に出店。
  • 8月ワタミインターナショナル株式会社が、和民餐飲管理(上海)有限公司を中華人民共和国上海市に設立。
  • 9月ワタミの介護株式会社がデイサービスを開始。1号店として、ハッピーデイズ相模原中央を神奈川県相模原市に開設。
  • 9月東北地方初となる高齢者向け宅配事業の営業拠点を宮城県仙台市に開設。
  • 9月10箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房東松山センターを埼玉県比企郡滑川町にて稼動。
  • 9月New American Bistro & Bar「Friday's Red(フライデーズ レッド)」の撤退を完了。
  • 10月東海地方1棟目としてレストヴィラ熱田を愛知県名古屋市に開設。
  • 11月ワタミフードサービス株式会社が株式会社ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを吸収合併。
  • 12月ムハマド・ユヌス氏が代表を務めるユヌス・センター・トラストと、ソーシャル・ビジネスを推進する現地法人を共同出資(合弁)で設立することについて、基本合意を行う。
2012年(平成24年)
  • 1月Japanese Restaurant & Cafe「Kitchen J」1号店として東港城店を香港に出店。
  • 2月ワタミタクショク株式会社が2拠点目となる受付センターを岩手県陸前高田市に開設。
  • 3月風力発電事業に参入。「ワタミの夢風車 風民(ふーみん)」が秋田県にかほ市で稼動。
  • 4月ワタミ手づくりマーチャンダイジング株式会社が、きのこのSATO株式会社に出資。
  • 4月ワタミファーム第8農場を兵庫県丹波市に開設。
  • 5月11箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房中京センターを愛知県津島市にて稼動。
  • 6月ワタミファーム第9農場を長野県東御市に開設。
  • 7月ワタミ理念の歴史の展示場として「ワタミ夢ストリート」を本社ビル1階に開設。
  • 7月JAPANESE BARU「旨い屋」1号店として御茶ノ水駅前店を東京都千代田区に出店。
  • 9月japanese dining「ゴハン」からBARU&DINING「GOHAN」への転換を完了。
  • 10月GENESIS CO.,LTD.とワタミインターナショナル株式会社が、韓国において居食屋「和民」のフランチャイズ経営を行うため、GNS WATAMI FOOD AND BEVERAGE SERVICE CO.,LTD.を設立する合併契約を締結。
  • 11月Creative Resto Concept Incが、居食屋「和民」フィリピン1号店として、モールオブアジア店をパサイに出店。
2013年(平成25年)
  • 1月12箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房岩国センターを山口県岩国市にて稼動。
  • 1月一般社団法人ソーシャルビジネス・ドリームパートナーズを設立。
  • 3月高知県にて外食店舗を初出店し、全国47都道府県への出店を達成。
  • 3月居食屋「和み亭」の撤退を完了。
  • 4月仰天酒場「和っしょい2」からJAPANESE BARU「旨い屋」への転換を完了。
  • 5月GNS WATAMI FOOD AND BEVERAGE SERVICE CO.,LTD.が、居食屋「和民」大韓民国1号店として、カンナム店をソウルに出店。
  • 5月ワタミファームが北海道網走郡美幌町の美幌峠牧場で活動を開始。
  • 5月ワタミグループ2号機となる風車が、秋田県秋田市で稼動。
  • 6月13箇所目となる集中仕込みセンター ワタミ手づくり厨房白岡センターが埼玉県白岡市にて稼動。
  • 6月ワタミグループ3号機となる風車が、秋田県由利本荘市で稼動。
  • 6月取締役会長(非常勤)の渡邉美樹が取締役を辞任
  • 10月ワタミタクショク株式会社が「らくシェフ」をリニューアルし、新たなお料理キットの販売を開始。
  • 12月株式会社デリズとワタミインターナショナル株式会社が、カンボジアにおいて居食屋「和民」のフランチャイズ経営を行うため、Delis Watami Cambodia Co. Ltd.を設立する合弁契約を締結。
    また、同月、Delis Watami Cambodia Co. Ltd.とワタミインターナショナル株式会社が、カンボジアでの居食屋「和民」開発契約を締結。
2014年(平成26年)
  • 1月炭火焼だいにんぐ「わたみん家」を改装し、炭火やきとりと手づくり料理「炭の鳥子」として、半蔵門駅前店(東京都千代田区)、有楽町日比谷口店(東京都千代田区)、椎名町駅前店(東京都豊島区)の3店舗を出店。
  • 1月CHINA BISTRO「WANG’S GARDEN(ワンズ ガーデン)」1号店として、武蔵小杉店を神奈川県川崎市に出店。
  • 2月ソニー生命保険株式会社との業務提携を解消。
  • 3月「炉ばたや 銀政」1号店として、銀座数寄屋橋総本店を東京都中央区に出店。
  • 3月ワタミタクショク株式会社が、新商品として「まごころこばこ」の販売を開始。
  • 4月株式会社花畑牧場と業務提携を締結。
  • 5月新電力(PPS)事業に参入。
  • 5月「水源涵養の森林づくり」の協力に関する共同宣言に調印し、大分県臼杵市の森林再生事業に参画。
  • 6月Delis Watami Cambodia Co. Ltd.が、居食屋「和民」カンボジア1号店として、AEON MALL Phnom Penh店をプノンペンに出店。
  • 8月ワタミタクショク株式会社がお料理キットをリニューアル。また、お届けエリアを東京、千葉、神奈川に拡大。
  • 9月社員のビジネスセンス向上、考える力の強化などを目的に、企業内大学「ワタミカレッジ」を開校。
  • 10月ワタミインターナショナル株式会社がTHE MED DINING TOKYO STYLE「GOCHISO」1号店としてK11店を香港に出店。
2015年(平成27年)
  • 1月ワタミエコロジー株式会社がワタミファーム&エナジー株式会社に社名変更。
  • 1月株式会社市民ソーラーシステムと連携し、メガソーラー(大規模太陽光発電)を北海道勇払郡厚真町で稼動。
  • 2月ワタミ手づくり厨房越谷センターを閉鎖。
  • 3月清水 邦晃が代表取締役社長に就任。
  • 3月ワタミフードサービス株式会社がワタミタクショク株式会社とワタミ手づくりマーチャンダイジング株式会社の2社を吸収合併し、ワタミフードシステムズ株式会社に商号を変更。
2016年(平成28年)
  • 1月株式会社神明ホールディングと資本業務提携を締結。
  • 2月株式会社コミュニティソーラーおよび株式会社北海道ソーラーマネジメントの全株式を、株式会社CSSへ譲渡。
  • 5月CI(コーポレート・アイデンティティ)を刷新。
    グループロゴ「ワタミハート」を導入。

※地名および法人名などは、当時の名称です。